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2012年9月28日 星期五

西野カナ 2012-09-26 is

2012-09-26 20:21:00


is


期待して待っててくれたみなさん、ありがとうございます
滿懷期待等待我Blog的各位、先跟你們說謝謝唷


何人かの方がコメントで質問してくれていましたが、昨日のブログにUPした写真
の駅は、
地元三重県の、松阪駅です
好多人在留言中問了我這個問題、就是昨天的Blog那張照片
是哪個車站、
那是我的家鄉三重縣的、松阪站


松阪から東京に戻る、その電車がくる瞬間を撮ったものです
這是從松阪回到東京、電車開過來的瞬間拍下來的


きのう改めて写真を見ながら思ったんやけど、 この写真、今の私やから撮ったんやな、今やから写真におさめたい風景なんやな、って。
昨天寫著BLOG看著這個照片就想著、
這張照片、應該是現在我最想拍攝的照片吧、當然也是我現在最想拍的風景、這樣。


きっと毎日普通にこの駅を利用してた学生の時の私やったら、わざわざ写真撮ろ
うなんて思わんかったしね
畢竟之前一直做為學生每天通車使用的車站,當時的我一定、沒想過
要特別為它拍張照的


私にとって松阪駅が、過去のもの、"思い出"になったからやなぁってさ
也就是說松阪車站對於我、已成為過去、已成為一個美好的"回憶"


という訳で今日紹介するのは、地元三重の風景を思い浮かべながら書いた曲、
My Place
接下來要為大家介紹的歌曲就是、以我的家鄉三重的風景為背景,帶著這樣的回憶所作的曲子、
My Place


今年のお正月に、久しぶりにゆっくり三重に帰ったんやけど、、、
今天的正月、我回到了久違的故鄉三重縣、、、


「あれ?ここってファミレスやったけ?」
「え??? ここにもコンビニできたん?!」
「阿哩?這裡以前是家庭餐廳嗎?」
「疑??? 這裡以前是便利商店嗎?!」


とか何か知らん間に風景が変わってて驚くことがたくさんありました。
不知道何時,這些風景都瞬間改變了,眼前的一切讓我感到驚訝。


そもそも、松阪駅も看板とか柱とかめっちゃキレイになってて、
起初、松阪站的看板根柱子也還沒那麼漂亮、


売店も、昔はお土産とか、ちっちゃい子が好きそうなやつがいっぱいぶら下がっ
てる感じの、
よぉ喋るおばちゃんがおりそうな売店やったけど、
なんかイケてる売店になってるし、
小賣店、從前的土產、都變成像小孩子所喜歡的東西滿滿的
垂下來的感覺、
也有那種老奶奶不斷說著話的那種商店、
真的是很酷的商店們阿、


なんだか都会風になってきたのかしら…と、一人でぼやーっと考えてました。
突然感覺有大都會風格了…這樣、一個人在夜晚獨自這麼想著。


田舎の風景は大好きやし、できればすーっと変わってほしくないんやけど、
残念ながら変わっていくことの方が多くて、それを見るたびに、ちょっと淋しくなる
。。
很喜歡鄉下的風景、要是可以的話真希望鄉下的風景都不會改變、
可惜的是很多地方多多少少都有些不一樣、看到的時候、感到有些孤單呢
。。


でもみんな本当は、いろんなモノや人が、
時間の流れで変わっていったりすることは、もう十分わかってて、
但真的有很多的東西、和各式各樣的人、
都會隨著時間的流逝而跟著改變、這件事我是十分了解的阿、


だから、変わっていくのが当たり前の中で、”変わらないもの”を見つけた瞬間に

めっっちゃうれしくなる!!
因此、知道萬物皆會改變這個現實後、在改變的地方找到”不變的東西”的瞬間

我是非常非常開心的!!


それは、久々に会ったばぁちゃんの、おかえりーっの発音かもしれんし、
友達の満面の笑みかもしれんし、学生時代に通いつめたお好み焼き屋さんの味
かもしれんし、
或許就像、好久不見的奶奶跟我說、歡迎回家那樣親切的語氣、
朋友的面帶微笑、學生時代常會經過的煎餅屋的
味道、


それぞれみんなにしか分からんステキなものがいっぱいあると思います
那就是些大家滿滿的、所了解的那些很美好的事物阿


そんな、変わらずにいてくれた過去のもの、"思い出"を大事にできるのは、毎日
いろんなものが変わっていくからですね
就是那種、未曾改變過的事務、重要的一些"回憶"、因為每天
都有很多很多的事在改變


あ、ちなみに、よくインタビューで聞かれるんやけど、
My Place の歌詞に出てくる「懐かしい赤い電車」ってゆうのは、近鉄ね
阿、順帶一提、經常在採訪中被問到、
My Place的歌詞理所寫的「懐念的紅色電車」就是、近鐵吧


"快速みえ"も好きやけどね
マイナーな話ですいません
我喜歡"看它快速駛過"
不好意思說了題外話


明日も違う曲紹介しますっ きっと
明天會再介紹別的曲子的 一定會

























~(翻譯:Ray)

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